神バナナについて

私たちについて

バナナひとつひとつに想いを込めて

バナナの木は一本から一度しか実が収穫できません。
だからこそ、私たちは他では真似できない、バナナにとってより良い環境、
名水百選の天然水、そして完全無農薬での栽培でバナナに愛情をたっぷり注いでいます。
一生に一度のバナナの実をより最高なモノに。

Environment

徹底した環境作り

根本からの改善を行っております

バナナは熱帯植物で水が大好きです。バナナ達に適した土、水を含みやすくバナナの根が元気に張ってくれるように水分を含んでもさらさらと手でほぐれるようなバナナ専用の培養土を使っています。
バナナは熱帯植物で温かく、湿った場所が大好きです。鹿児島の夏場は湿気が少なく気温も暑いので1日0,5㌶で20トン~40トンの水を撒いて湿度を向上させてあげてます。
冬場はハウス内での管理です。極端に寒いのが苦手なので冬場の夜間は暖房を炊いており、昼間は天気のいい日に水を与え適度な湿度の保持を行っております。

バナナにとって最高の環境を

南国鹿児島の川辺(神殿)の盆地特有の気候を利用して朝は冷え込み、昼は暖かくなる寒暖差がある環境を利用。
さらにはハウス栽培だからこそできる湿度、空調(二酸化炭素濃度)管理でバナナの甘み、旨みを高めています。

こだわりの環境

夏場はハウスのシートを外し川辺町神殿の独特の気温、気候に触れ、自然の恵みである太陽光を沢山浴び、山々に囲まれたマイナスイオンたっぷりの空気を沢山吸収しています。
冬場はこの川辺町神殿の夏場の環境を作りだす為に大型ハウスでの栽培を行っております。

Energy

最適な肥料や水を使用

名水百選と有機無農薬栽培

水にはとてもこだわっており名水百選にも選ばれたミネラル豊富な水1種に絞り他の水は一切使用してません。
次に完全無農薬へのこだわりもあり皮ごと食べられるバナナを目指して有機栽培で取り組んでいます。
ここまで徹底してこだわるのは、おいしいのはもちろん、安心安全なバナナを皆様に食べて頂きたいという想いからです。

源泉から直接仕入れに行きます

南九州市川辺の清水は名水百選にも選ばれている名水が湧き出る地域です。
冷たく、山の地層で不純物を濾過し、いい成分は水に残ったまま沢山のミネラルを豊富に含んだ、名水を原水のまま毎日トラックで汲み上げ、バナナ達に使用しています。
(井戸水、水道水、農業用水は使用しておりません。)

自然の物で出来た有機100%の肥料、堆肥、土

今、国内で一般的に目にするバナナ、この誰でも親しみのあるバナナは実は遺伝子組み換えの物や栽培中に虫や病気にならないように様々な農薬が使われており、収穫後には殺菌剤や防腐剤なども多く使われております。
食べて直ぐに影響はないものの食べ続けていれば体の中にバナナの果実に残った薬品が蓄積され、20年後などに発ガン率が高くなる可能性があります。
その現状をしり、日本国内で尚かつ、私共の育った地元鹿児島で農薬を一切使用せずに、自然の物で出来た有機100%の肥料、堆肥、土を使用し、葉を食害する虫が発生した時は、一匹一匹を人の手で取り除いたりと様々な事を試しながら有機無農薬栽培を行ってきています。

Affection

最後はやっぱり愛情です

バナナ一本一本に思いを込めて

バナナ一本一本を毎日観察し、果実が汚れていれば湿った柔らかい布で汚れを拭き取ってあげ、隣のバナナとぶつかり合って喧嘩をしているのであればぶつかり合っている部分を離してあげ、果実に太陽が当たるように葉をトリミングしてあげたりと、一本一本が元気に成長し大きく立派な皮ごと丸ごと食べられる美味しいバナナになってくれる事を毎日思いバナナの管理を行っております。

バナナ一本一本のため、一つ一つ丁寧に

毎日一本一本、一株一株、を観察し、そのバナナにあった水の量や肥料、まるで我が子を育てるかのように毎日バナナに声をかけてあげ、愛情を注ぎ栽培していたら香り高く甘いバナナになってくれました。

365日バナナのことばかり考えております

バナナの木は一本から一度しか実が収穫できません。
だからこそ、私たちは他では真似できない、バナナにとってより良い環境、名水百選の天然水、そして完全無農薬での栽培でバナナに愛情をたっぷり注いでいます。
一生に一度のバナナの実をより最高なモノに。

皮ごと食べられる神バナナ

南国の鹿児島で従業員が手塩に育て上げた
日本初無農薬バナナ水にこだわり環境にこだわった一品です
あなたのバナナの考えが変わる一品に育て上げました
ホンモノのバナナに今からでも出会いませんか